ニフクラ mobile backend(mBaaS)お役立ちブログ

スマホアプリ開発にニフクラ mobile backend(mBaaS)。アプリ開発に役立つ情報をおとどけ!

Swift(SDK)

Swift SDKを使ってTodoアプリを作る(その2:匿名認証機能を実装する)

NCMBではSwift向けにSDKをリリースしています。最近ではiOSアプリを作る際にSwiftを利用することが増えていますので、その場合にはネイティブ言語で実装されているSwift SDKの利用をお勧めします。 そんなSwift SDKの使い方を知ってもらうためにも、ちょっと…

Swift SDKを使ってTodoアプリを作る(その1:ベースアプリの解説)

NCMBではSwift向けにSDKをリリースしています。最近ではiOSアプリを作る際にSwiftを利用することが増えていますので、その場合にはネイティブ言語で実装されているSwift SDKの利用をお勧めします。 そんなSwift SDKの使い方を知ってもらうためにも、ちょっと…

Swift SDKをPlaygroundで実行する

Swift SDKのTipsです。Swift SDKを使うことで、Objective-C版のSDKをブリッジファイルを使う必要がなくなりました。この大きなメリットとして、Xcodeのプレイグラウンドを使って、NCMBのコードを簡単にテストできるようになったということがあげられます。 …

SwiftUI AppでのNCMB初期化について

Xcode 12から、新規でアプリを作成する際にLife Cycleという項目が追加されています。また、その際に SwiftUI App が選択できるようになっています。この時のNCMB初期化方法が少し変わりましたので紹介します。

mobile backendアプリ活用事例『つくばの公園』開発者インタビュー

こんにちは、ニフクラ mobile backend 企画担当の伊藤です。 アプリ開発者にニフクラ mobile backend(以下、NCMB)の利用事例をお伺いするこのコーナー。 今回は『つくばの公園』の開発者、Jun Yamashitaさんにお話を伺いました。

SwiftでObjective-C SDKを利用されている方向けにSwift SDKとの違いを解説(データストア編)

iOSアプリの開発時にSwiftを使っているケースが増えています。その際、各種SDKの利用にObjective-C版を使われることがまだまだ多いようです。Objective-C版は昔から使われていて、こなれていますし、言語のバージョンアップも行われなくなっています。 しか…

Swift SDKでSign in with Appleを実装する

新型コロナウイルスの影響もあり、6月末までに延長されていますが、ソーシャルログインを利用しているアプリのSign in with Apple対応が迫られています。ニフクラ mobile backendでもFacebook/Twitter/Google認証を提供しており、それらを使っている方も多い…

Swift SDKでプッシュ通知を送ってみよう

これまでβ版で開発を進めてきたSwift SDKがついに公式リリースされました。mBaaSの一通りの機能に対応しており、もちろんプッシュ通知も送信できます。 今回はこのSwift SDKを使ってプッシュ通知を送ってみます。

Swift SDKが正式版になりました!

これまでiOS向けにはObjective-CのSDKを提供してきましたが、Swift SDKも追加されました。Objective-Cと使い勝手が大幅に変わるわけではありませんが、Swiftらしい記述ができるようになっています。 まずは基本的な使い方を紹介します。なお、Swiftはバージ…

Swift版iOS SDK Developer Previewをリリースしました

iOSアプリを開発する際にSwiftを選択する方達が増えています。ニフクラ mobile backendではObjective-C版を提供していますが、利用する際にはブリッジファイルを作成する必要があります。 まだ開発途中ではありますが、Swiftで一から作成したSDKを提供開始し…

XcodeのプレイグラウンドでmBaaSを試す

Xcodeにはプレイグラウンドがあります。ちょっとしたコードを試したり、使い方を学ぶのにぴったりな機能です。難点としては外部のフレームワークを試す場合、Swiftで作られていないといけないという問題があります。そのためiOS向けのSDKではプレイグラウン…